カテゴリー「こちゃたまみよさぱにっき」の360件の記事

おっさんネコのおっさん座り

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 茶次郎のオッサン座り。もうまんまの雰囲気で違和感なさ過ぎ。

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個性クッキリ

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 サボっ子たちの個性や顔つきが固まってきた。

 黒いオスっ子(ジジ/仮)はビビリーだけど強がりさん。サッシが閉まっている時はかかってこいよと真っ赤な口の中を開けて威嚇するのに、サッシが開いた途端、シャッターの所まですっ飛んでいく。

 薄茶のメスっ子(茶々/仮)はすごくビビリーだったけど、近頃は寄ってこないまでも奥の箱に入ったままこっちを見ているくらいまでは慣れてくれるようになった。

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 そして一番お母さんに似ているキジトラのオスっ子は胆力があって思慮深い。ご飯の時は腰が引けている2匹をバックに、一番に口を付ける。サッシが開いていてもそれほど動じない。それでいて周囲にもしっかりと目を配っている。

 すでに子ネコとは見てもらえなさそうな3匹、自由ネコのまま幸せになって欲しいと願うのだけれど。

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この子は誰の子?

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 不妊手術を終えた子以外にもう一匹いるらしいと思われていた子が姿をちょくちょく見せるようになった。今いる兄妹たちと一緒に生まれたにしては少し小柄だし、行動をともにしていないのでどのような関係なのか判然としないけれど、サボと一緒についてくるのでサボの子であることは確かなようだ。

 お母さんが姿を消してもこの子は他の3匹と一緒に石庭に残るようになった。ただ、少し遠慮深げに少し離れた所に控えているのがいじらしい。尻尾が短いので、当初は新小太というコードネームを付けていたが、実際に見てみると色合いは随分違う。銀色っぽい錆柄なので、銀錆ということにしておこう。

 うちも流石に家の中にこれ以上のネコを入れるのは無理。寒い冬が来る前にどうか里親さん、現れますように。

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ビクターの猫

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 トレポカの前で蹲る玉三郎。寒くなったので暖を取りたいのは至極尤もなんだろうけど、この構図どこかで見たことあるなー、と。

 そうだ、ビクターのニッパーくん!

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 そんな有名どころと比べないでほしいにゃー。

 そろそろファンヒーター用の灯油、準備しとかないとね。

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ネコたちの体重測定

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 抱き上げると土嚢のような持ち重りのする茶次郎。肥満になってはいけない(もうなってる?)と、フードを「肥満猫用」にしてるんだけど、さりげなく玉三郎やサビ&パフの食べ残しを失敬しているためになかなかダイエットの効果が上がっていないのでは、と思っていた。

 ところが、先日、母が軽量したところ、思ったよりも軽くて5kgだったそうだ。茶次郎なりに努力しているのか、それとも「肥満猫用」の効果があったのかな。それにしてもデータ以上のあの重量感はどこから来るんだろう。

 ちなみに、玉とパフは4kg、近頃ますますタヌキ化しているサビは3kg、みよは2.5kgだった。

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ギャングキティズ

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 不妊手術を受けたネコたちは捕獲器のトラウマもなくなったようで、また石庭に立ち寄ってくれるようになった。立ち寄るというより「居付く」といったレベルかも。

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 見た目はふてぶてしいけれど、ちょっとサッシを開けるとぴゅーっと逃げていく。

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 あくびをしたり笑ったり。

 そうそう、お母さんネコのサボも5日ぶりにご飯を食べに来てくれた。子ネコたちの世話を押し付けられたような気もするが、ともかく良かった。

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こねこたちのこと

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 今回サボの産んだ4匹のうちの1匹、白黒の子だけが近頃見当たらないが、残りの黒、薄茶、キジトラ3匹の去勢・避妊手術を無事に終えることができた。まだ触れるほどには仲良くないけれど、サッシュ戸を開けても逃げないくらいまではこちらを信頼してくれているようだ。

 黒い子(ジジ/仮)と最後に捕まえた写真のキジトラは男の子。薄茶の子は女の子だった。サボ母さんを捕まえないと同じことがずっと続くので、村田屋さんにも協力していただき美味しそうな肉の塊を使って(むしろ自分が食べたいくらい)、サボ母さんを確保する予定。

 どうか今度は上手く行きますように・・・

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小太郎 白夏の傍で

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 小太郎、白夏の近くで休んでいます。

 我が家に来てくれた犬、ネコの中では17歳で亡くなったクマちゃんに継ぐ長命。ニッキや白夏だけでなく、今我が家にいるメンバーを見守っていました。

 これからも天国から家のネコ、外のネコたちを見守っていてちょうだいね。

 まずはゆっくりお休み、小太郎

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小太郎お疲れさま そしてありがとう

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 顎の骨にできた腫瘍で長らく闘病生活を送っていた小太郎ですが、15年余の命の営みを止めて本日正午に天に昇りました。

 肥満細胞腫に罹ってから昨年の春には大きな手術に耐えましたが、悪性の腫瘍が顎の骨に転移してしまったようです。認知症も進んでいたようですが、痩せてからも食欲は旺盛で、彼の生命力に期待していました。ただ、ここ数日は夜通し鳴き続けていたので苦しかったのかもしれません。

 顎にできた腫瘍は卵大まで大きくなってから自壊が激しくなり、人用のマスクを改造した包帯を毎朝母が取り替えて、膿を除く努力をしていましたが、そうした手当てもステロイド剤の投与も焼け石に水になっていました。

 体重も2.5kgまで減り、かつての愛らしい面影を失ってしまった小太郎でしたが、最期は安らかな寝顔でした。身内だけでお別れを済ませ、今は白夏の近くで休んでいます。

 小太郎のことをかわいがってくださった皆さま、ありがとうございました。ニッキや白夏の良き友、師でもあった小太郎、ネコとしての素敵な15年を送ったのではないかと思います。

 ひょんなことから我が家に迎えた小太郎でしたが、彼を我が家に引き取って程なく亡くなった前の飼い主さんと天上での再会が叶えばと思っております。

 小太郎、ありがとうね

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ジジお帰り

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 サボの子、黒猫ジジを捕獲器で捕まえて去勢手術を終わらせた。昨日一日は知り合いの家に預かってもらったが今朝我が家に帰ってきてから解放。

 本当は、里親さんが見つかって家族として引き取られるのが一番なんだけど、猫の捕獲、手術、里親さんとの縁組というのはタイミングに任せるしかない。

 幸い、ジジは今夜も我が家にやって来てご飯を食べて帰ってくれた。やはりいつかは母猫サボを捕まえてしまわないとこんなことがずっと続く。それは流石に耐えられないよ。

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